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Leaves That Are Green[2]  /  [無題][0]  /  旧盤再訪[0]  /  ライブ放送中[5]  /  One Night Stand in NYC[1]  /  

Leaves That Are Green
 7th Avenue E-MAILWEB  - 06/10/29(日) 17:01 -

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   ポ−ルの初期作品の中でも大傑作だと思います。
この曲を初めて聞いたのは、1966年3月日本コロムビアから2ndシングルとして発売された<早くうちへ帰りたい>のB面で、当時の邦題は<みどりの木の葉>でした。<サウンド・オブ・サイレンス>ほど難解ではなく、中学生レベルでも十分判る英詩でしたし、今思えばこんな素敵な歌詞とメロディ−を書くポ−ル・サイモンて奴はどんな奴なのだろう?と興味がわき始めたきっかけになった曲だったように思います。
毎年、今頃になると聞きたくなります。
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Re:Leaves That Are Green
 イッシー&バッシー E-MAIL  - 06/10/30(月) 13:05 -

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   ▼7th Avenueさんの投稿:
>この曲を初めて聞いたのは、1966年3月日本コロムビアから2ndシングルとして発売された<早くうちへ帰りたい>のB面で、当時の邦題は<みどりの木の葉>でした。

私がこの曲と出会ったのは、1969年、CBSソニーから再発されたSOSアルバムでした。
私もさっそくこの曲に魅了されました。
中学生の初印象は、一生続くものですね。
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Re:Leaves That Are Green
 こうもり E-MAILWEB  - 06/11/1(水) 2:54 -

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【添付ファイル】 〜添付ファイル〜
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   イッシーさん、7th Avenueさん、こんばんわー。
>>この曲を初めて聞いたのは、1966年3月日本コロムビアから2ndシングルとして発売された<早くうちへ帰りたい>のB面で、当時の邦題は<みどりの木の葉>でした。
>
>私がこの曲と出会ったのは、1969年、CBSソニーから再発されたSOSアルバムでした。
>私もさっそくこの曲に魅了されました。
>中学生の初印象は、一生続くものですね。

ふむ、私はこの曲、ずーっと興味なかったんですけど(笑)最近ギターを手に取ると必ず弾く曲になってきました。

今年のオフ会までは、Hearts&Bonesがそれにあたる位置づけだったように思うのですが、オフ会を経て、私の中でH&Bに対する何かが終結したもようです。

Leaves That Are Greenは、2003年のS&Gのステージの印象がじわじわっと、最近きているんですけど、そういう変遷ってありますよね。

最後にコメントしているのは私です。「今OM(OM42PS)同士で交換しました!」とギターの持ち替えの瞬間を実況しています(笑)
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[無題]
 kojinoid  - 06/10/31(火) 15:34 -

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   11月25日にアートが香港でコンサートするそうです。
HMVにポスターがはっていました。
いまならHISでドラゴン航空は29500ですよ。
ちなみに前日はビージーズの誰かもやるようです・・。
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旧盤再訪
 イッシー&バッシー E-MAIL  - 06/10/28(土) 15:11 -

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   古いレコードの話です。

最近私の頭の中で、Leaves That Are Greenが、ずっと鳴っていました。
軽やかなチェンバロとともに歌われる、SOSアルバム・バージョンのほうです。
この歌は「諸行無常」をテーマにしています。
ポールが滞在していた頃のロンドンでは、日本の俳句が流行していたと聞きました。
この歌は1番から4番までが、見事に起承転結を成しています。
1番は、自分の年齢で時の流れを表します。「起」です。
2番は、人間の企てが無常であることを歌います。「承」です。
3番は、自分の行動が引き起こす波紋について歌います。
これはもしかしたら、「水曜の朝」の失敗を指しているのかもしれません。
And they never made a soundが印象深く響きます。「転」です。
そして4番は「結」。
Helloは、出会い、生。
Good-byeは、別れ、死。
That's all there is.
平家物語、方丈記、奥の細道などと共通する無常観があります。
もちろん当時のポールが日本文化を深く理解していたとは思えません。
でもこの歌は悪くない。
1965年のポールは、本当に良い歌を書いていました。

問題なのは、レコーディングです。
1965年12月13日のレコーディングでは、ベースが冴えないですね。
もしかしたら、ウッド・ベースではありませんか。
このベーシストは、もっぱら小節のアタマ弾きで、ようやく他のメンバーについていっている感じです。
躍動感がありません。

余談ですが、翌14日のセッションでHomeward Bound、I Am A rock、Richard Coryが録音されていますが、こちらのベースはカッコいいです。
バック・ビートが利いて、いきいきしています。
おそらく交代させられたのでしょう。
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ライブ放送中
 Choku E-MAIL  - 06/10/25(水) 9:57 -

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   http://www.xpn.org/listen.php

今やってます。SSAです。
今知りました。
そして、私は去らねばなりません・・・
どなたか聞いてください。
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Re:ライブ放送中
 みこやん E-MAIL  - 06/10/25(水) 11:06 -

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   ▼Chokuさんの投稿:
>http://www.xpn.org/listen.php
>
10時半から聴いてます!
Graceland, F&D, セシリア,ニューヨークの少年, シューズにダイアモンド
の後、アンコールが始まり、今コールミーアルです。

カーテンを引いて夜の雰囲気を出しながら聴いてます。
あっ、Still Crazy After All These Yearsがはじまりました・・・。
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Re:ライブ放送中
 みこやん E-MAIL  - 06/10/25(水) 11:51 -

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   つづいてミセス・ロビンソン。
ポールは一度下がります。
2度目のアンコールはWartime Prayerからです。
テンポがあるところではやはり手拍子が起こっていました。

BOTWが力強く歌われ、Late in the Eveningでは
観客が踊っている様が目に浮かびます。

3度目のアンコールが始まりました。
「今夜は北米ツアーの最後の夜です。」とポールが話し、そして
本当の最後の曲ボクサーがジェリーダグラスと演奏されました。

“I had a great time.”の言葉を残しポールが舞台から去りました。

Chokuさん、ありがとうございました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@i220-108-213-135.s02.a013.ap.plala.or.jp>

Re:ライブ放送中
 Choku E-MAIL  - 06/10/25(水) 22:53 -

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   シアトル組みが聞いていらしたと奇遇でしたね。
私も2003年シアトル組みです、笑。

とにかく、MDにラインアウトを突っ込んで
録音ボタンを押して、そのままにして家を出ました。
きちんと最後まで取れていたようで、ライブとは行きませんが
楽しめそうです。PhillyのTower Theatreは今でも80年の
ライブビデオのころと内装などは変わらないのでしょうか?
音を聞きながら思い浮かべるのはあの会場の様子です。

生で聞いた夏のライブを思い出します。

http://www.ne.jp/asahi/hurricane/eye/sound/train10242006.mp3
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Train In The Distance
 こうもり E-MAILWEB  - 06/10/26(木) 0:27 -

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   >http://www.ne.jp/asahi/hurricane/eye/sound/train10242006.mp3

いいねーこれ(^-^)

演奏がすごくこなれてる!とおもい、考えてみると
BATRTツアーのときのメンバー&なんでもできるマークだもんね。

リチャード・ティー存命中の思い出なんかが脳裏をよぎりつつ、リハーサルしたんでしょうねー。しみじみ。
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One Night Stand in NYC
 khunsu  - 06/10/23(月) 16:28 -

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【添付ファイル】 〜添付ファイル〜
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   皆様 いつも投稿楽しく拝見させて頂いています。

一昨晩、10/21、NYC、Radio City Music Hall でのコンサートに行って来ましたのでレポートさせて頂きます。(長文雑文おつきあい下さい)

地元NYの一晩限りのコンサートということで満員盛況。この晩のチケットは当然発売開始後すぐにsold-outだったのですが、通常当地のコンサートですと業者が買い占めたものの、結局捌けずに、当日空き席になってしまう席が結構発生してしまうのが常ですが、この晩は本当にぎっしりでした。

私の席は前の方ではあったのですが、残念ながらホールの一番左端。巨大スピーカーのまん前で、まるで舞台袖から見ているような状況でした。ノリノリのお客さん達の状況はよく見える席でしたが…..。

この晩のPaulはSurpriseツアーでおもに着ている明るいvioletのシャツではなく、NYに敬意を表してか、Blueのシャツに紺色のキャップといういでたちでした。

秋のコンサートのレポートで皆さん書いていらっしゃるよう、7月のNJでの屋外コンサートの時に比べると、格段に演奏の完成度が高まっておりすばらしかったです。
またPaulの声も非常に伸びと力強さがあって本当に若々しかったです。NJの屋外コンサートは、その時期のNY/NJしては異常に蒸し暑かった上に、会場の音響も悪くて、アレンジを変えたアップテンポの曲(“Diamonds----“とか)は、正直何やっているのか訳わからなかったですが、この晩は本当にすばらしかったです。ホームグランウドで大勢の家族や知り合いに囲まれてのコンサートなのでPaulも非常に気持ちよくPlayできたのでは、と思います。

(そういえば、intermissionで、近くを、Eddie Simonが、漂うように歩いていてびっくりしました。始めてみる彼は、お兄さんよりさらに一回り小さくて細くて、本当、表現は悪いですが漂っているようでした。また、Old Friend Tourのバックバンドの人とかも客席に見かけました。)

コンサート前半のMCで、”毎回毎回、またshowをやるのか、と感じるけど、今晩は特別な気分だよ” みたいなことを言っていましたし、コンサートの最後にも、”本当に、本当に今晩はすばらしかった”としみじみ言っていたので、よほど気分がよかったのでしょう。

観客のノリも良く、”That Was Your Mother”の途中、観客の若い女の子がステージに駆け上がって、Paulの横に立って踊りまくる、というハプニングも発生。
警備の人も演奏の邪魔をしてはいけないと思ってか、しばらく手を出せない状態で、1コーラス近く踊っていました。(その後、捕まって、かわいそうに強制退去。)
曲が終わって、Paulは”今のCajun Girl誰だろう。名前しらないけど”と言っていました。

Set listは、シアトルとほぼ同じでしたが、1曲追加されていました。”僕とフリオと校庭で”の次に、その曲のスタジオ録音版でのclosingのストリングスの音を思わせる、OM42での低音弦のトレロモっぽい弾き方が始まり、最初は”???”でしたが、ハミングが始まり、”Train in the Distance”とわかりました。Blueのカクテルライトの中、雰囲気満点でした。
最後はベースの人のハミングでFade Outして行くのですが、このハミングがGracelandアルバムっぽいハミングで、面白かったです。
また、アンコールでの曲順が変わり、締めがThe Boxerでした。これぞ秋の夜の寒くなり始めたNYのコンサートの最後を飾るにはピッタリという感じ。

7月に較べて変わったなと思ったのは、Slip Sliding AwayをD-12-28ではなく、OM42を使って演奏していたことでした。ハイコード・ハーモニックスと太い低音を多用した格好良いメロディラインをかなりとり入れて弾いていました。
それと、千原さんのレポートでも紹介されていた新しいギターがやはり導入されていました。 Mrs.Robinsonの途中でOM42から持ち変えるのですが、遠くから見ると、bodyがアルミの様な金属的な印象を受ける代物で、音も大変金属的な感じでした。
7月のコンサートでは確か、曲の途中で生からエレキに持ち替え、また生に持ち替える、といった忙しいことやっていた記憶がありますが、今回は持ち替えたら最後まで新エレキギターでした。

以上がコンサートの報告です。ここから先は蛇足です。

一人で見に来たこともあり、いい年して人生初の出マチをしました。

コンサートが終わって、われわれ一般観客は、ぞろぞろと会場を出るのみですが、コンサート協賛企業のお客さんとか、Paulの財団への寄付金込みの特別チケット買ったようなお金持ちの、All-Access Passをぶら下げた人たちは、楽屋へ向かう通路に行列。
”うらやましいなー”と思いつつも人ごみ流されながら51th St.に面した出口に押し出されたので、そのまま何も考えずに、5番街の方向に歩き始めました。

道沿いに、バリケードと、道に横づけされた大型トラック・バスに出くわし、”そーか、ここで待っていれば生サイモン見れるかも”と思い、10数人いたファンの人たちと共に待つことに。

さあ、それからが長かったです。通用口から出てくるのは、劇場の従業員や、スタッフ、楽屋での歓談を終えた招待客の人ばかり。
1時間ぐらいして、機材の搬出があらかた終わるころになって、やっとSteve GaddやMark Stewartらのバンドの人が出てき始め、そしてさらに待つこと10-20分、やっと、”神様”がお出ましになりました。

千原さんの写真同様、Paulは赤いジャケットを羽織っていました。
最初、ガードの人に先導され、我々が待つのと反対方向へ歩き始め、思わず一同ため息状態。(New Yorkerにしては皆おとなしくて、咄嗟に呼びかける声も出ませんでした。)
数メートル行ったところで、彼はこちらに気づき、踵を返して、こちらに挨拶に来てくれました。
すごくひそやかな声で”Thank you for waiting for long time”といいながら近づいてきて、その場の一人一人と握手をしてくれました。
私ももちろん握手してもらい、”すばらしいshowでした”と声をかけましたが、残念ながら写真をとる機会は逸してしまいました。
となりのアメリカ人のおばちゃんも感激のあまりか、Paulに握手しながら、”Hello”としか言えず、Paulもちょっと面白がった様子で、”Hello”と答えていました。

近くで見る彼は、目じりとか皺が深いですが、最近のinterviewのvideoに比べ、遥かに若々しい印象でした。
昔、日本ツアーに来た時の音楽雑誌の記事で著者の方が ”今まで握手したことのある一流ミュージシャン同様、握手したPaulの手は非常に柔らかかった”といったようなことを言っていたのが印象的だったのですが、まさにそうでした。外人の人の場合、小柄でも意外と大きくてがっしりしている手の人が多いのですが、日本人と同じサイズでかつ柔らかい手でした。

彼はその後、Body Guardの人にエスコートされ、道を横切り、家族の人達と、黒い大型SUV(車の後ろに自転車だかスキーだかをつける金具がついていたんでprivateの車?)に乗りこんで去っていきました。

こうして、めでたく神様との第三種接近遭遇を果たし、夢見心地で5番街の方向に向けて歩きはじめました。ロックフェラーセンター(NBCの本社・Saturday Night Liveのスタジオがあります)の側を通り過ぎるとき、あらためて、遥か昔、中学生のころ有楽町のニッポン放送に、My Little Town発売にあわせてPaulがホストでArtを招いてSaturday Night Liveに出た時のビデオを見に行った時のことを思い出しました。本当にあのときから長い年月がたったなあと、しみじみ思わずにはいられない夜でした。 

以上、本当に長文ですみませんでした。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@207-237-222-241.c3-0.avec-ubr12.nyr-avec.ny.cable.rcn.com>

Train in the Distance!
 こうもり E-MAIL  - 06/10/24(火) 23:07 -

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   ▼khunsuさんこんにちわ。

こうもりです。

>この晩のPaulはSurpriseツアーでおもに着ている明るいvioletのシャツではなく、NYに敬意を表してか、Blueのシャツに紺色のキャップといういでたちでした。

これで最近のポールの衣装の範疇では正装、なんでしょうか(笑)

>秋のコンサートのレポートで皆さん書いていらっしゃるよう、7月のNJでの屋外コンサートの時に比べると、格段に演奏の完成度が高まっておりすばらしかったです。

NJはスタンドがコンクリ打ちっぱなしなので、音が悪かったですね。

>Set listは、シアトルとほぼ同じでしたが、1曲追加されていました。”僕とフリオと校庭で”の次に、その曲のスタジオ録音版でのclosingのストリングスの音を思わせる、OM42での低音弦のトレロモっぽい弾き方が始まり、最初は”???”でしたが、ハミングが始まり、”Train in the Distance”とわかりました。Blueのカクテルライトの中、雰囲気満点でした。

おおお、、”Train in the Distance”ですか。いいですねー。この曲大好きです。
リチャード・ティの死後、コンサートでやったのははじめてかもしれません。
15年ぶりくらいですね。

また思い出したことがあったら書きこんでくださいね。
ではでは
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; MathPlayer 2.0; .NET CLR 1....@v055087.ppp.asahi-net.or.jp>

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