二代目 S&G 会議室 − 談話室      管理人へメール(koumori40@gmail.com)
S&G FORUMトップへ】 【S&G会議室へ】 【談話室へ】
  新規投稿 ┃ ツリー表示 ┃ スレッド表示 ┃ 一覧表示 ┃ トピック表示 ┃ 検索 ┃ 設定 ┃ HELP  
402 / 627 ページ ←次へ | 前へ→

私も雑感、いいですか?[1]  /  ジュリー・アンドリュース...[0]  /  (What A) Wonderful World[4]  /  続BS−i[7]  /  続々BS−i[2]  /  

私も雑感、いいですか?
 イッシー&バッシー E-MAIL  - 08/1/26(土) 8:24 -

引用なし
パスワード
   ビートルズのアンソロジー3に、ジョージ・ハリスンのWhile My guitar Gently Weeps(初期ヴァージョン)が入っています。
アコースティック・ギターだけで静かに歌います。
カポを5につけてBmフォーム、つまりGmのキーでとてもリリカルに歌います。
ふとこれをコピーすると、なんとなくアンジーの趣があります。

以前友人から聞いたことがあった話しですが、ジョージはドノヴァンからアンジーの弾きかたを教えてもらったがフィンガー・ピッキングがマスターできなかった。結局ジョージはアンジーのエッセンスをWhile My guitarという新曲で完成した、というもの。
ほんとうか作り話かは、分かりません。
しかし、確かによく似ています。
コピー派の実感ですが、コピーしていて上手くいかず、気がついたら自分の新曲にしていたということは、よく経験があります。

私は、Bmのフォームでアンジーにトライしてみました。
きついですが、できないことはありません。
むしろ原作デイヴィ・グレアムの雰囲気がちょっと出ます。
いつか、オフ会に次回ででもお聞きいただければと思います。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1)@user048100.htv-net.ne.jp>

Re:私も雑感、いいですか?
 こうもり E-MAIL  - 08/1/26(土) 16:17 -

引用なし
パスワード
   >ふとこれをコピーすると、なんとなくアンジーの趣があります。
たんなるベースの下がるブルースのコード進行、と思っていたのですけど、つながりがあるもんなんですねー。

いわれてみればみんなイギリスのミュージシャンだから、つながっていて当たり前なんですけどね。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SV1; SLCC1; .NET CLR 2.0.50...@q026202.ppp.asahi-net.or.jp>

・ツリー全体表示

ジュリー・アンドリュースその他
 こうもり E-MAIL  - 08/1/26(土) 3:49 -

引用なし
パスワード
   寝付けないので雑文を書き散らしてみる・・・。

先日BSで最近?(90年代?)のステージを放送していました。
サウンド・オブ・ミュージックのころのイメージそのままで、びっくりしました(@_@;
ああいう歳の取り方、いいですね。日本で言えば八千草薫?

そういえば「宮廷女官チャングムの誓い・完全版」もあと1週でおわりですねー。
今日は王様がチャングムを主治医にしようとして大臣に大反対され、キレて位をがんがんあげる、例の名シーンでした。

チャングムは吹き替え版と字幕版で、全52話を全話2度見ることになりますが、面白いドラマですねー。チャングムのイ・ヨンエは日本では「韓国の吉永小百合」といわれますが、サユリストの皆様には申し訳ないのですが、イ・ヨンエと吉永小百合では、美貌はともかく、演技力が比べ物になりません。吹き替えではわからなかったのですが、ほんとにせりふがきれいで、超一流の女優さんだと思います。

チャングムの水刺間時代で面白かったのは、中国からときどき柵封使がくるんですけど、ドラマの中の朝鮮王朝は気の毒なくらい平身低頭なんですよね。宮廷に中国人の医師が特別待遇されていたり、なんか中国には頭が上がらない感じが、日本ほど辺境じゃない中華圏の小国の悲哀が感じられて面白かったです。

中国といえば中華電視台だかのプロデューサがチャングムを「撮影技法が幼稚だ」とかさんざん酷評していたのを見かけましたが(彼の酷評にかかわらずチャングムは中国でも人気だそうですが)「これが中華意識というものか」と別な意味で感心しました。

そして朝鮮王朝の外患といえば北方の蛮族と「倭寇」。チャングムにも忍者のようないでたちで、刀をぶんぶん振り回して威嚇したり、剣と同時に回し蹴りをつかう(テコンドーですね)微妙に変な倭寇が登場して、済州島を襲撃したり、悪者の大臣と密貿易したりします。

チャングムが倭寇の一団にさらわれて、病気の首領を治療するんですけど、倭寇は終始、残虐な悪党に描かれていて、日本人として微妙に気恥ずかしかったです(苦笑)

話は変わりますが、最近デキシー・チックスをよく聴くんですけど「Home」に入っている「Landslide」ていう曲、いい曲だなーと思っていたら、今井さんが好きなフリートウッド・マックのカバーだったんですね。こないだ「黄金の洋楽ライブ」のフリートウッド・マックをみていて、はじめて知りました。

オフ会パンフの「人生の10曲」コーナーでは印象のきつかった「イングリッシュ・ローズ」のジャケを掲載してしまったんで、もしかしたらツェッペリン見たいなバンドと誤解を招いたかも、もっとかっこいいのを選べばよかったかなと反省・・・。

「Home」といえばタイトルの「A Home」はマイア・シャープの曲なんですね。

そういえばこないだから「ヤッターマン」のリメイクが始まってますが、ドロン女の声、旧作と同じ小原乃梨子さんなんでびっくりしました。小原乃梨子さんといえば私の中ではペーターとコナンとドロン女の声の人。
まだ現役だったのか、と思ってWikiで調べたら1935年生まれだそうです。うちの母より年上じゃん!2度びっくり!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SV1; SLCC1; .NET CLR 2.0.50...@q026202.ppp.asahi-net.or.jp>

・ツリー全体表示

(What A) Wonderful World
 こうもり2 E-MAIL  - 08/1/19(土) 13:59 -

引用なし
パスワード

【添付ファイル】 〜添付ファイル〜
[削除されました]
   下のパート録音してみた。
夏までにマスターしなければ!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SV1; SLCC1; .NET CLR 2.0.50...@q026202.ppp.asahi-net.or.jp>

Re:(What A) Wonderful World
 こうもり2 E-MAIL  - 08/1/21(月) 0:32 -

引用なし
パスワード

【添付ファイル】 〜添付ファイル〜
[削除されました]
   こうもり2@わんだふるわーるど特訓中

アーティのパート。

What a wonderful world 〜 this could beの world を一回め伸ばすところが落とし穴で、ここを覚えていないと気軽に口ずさむのも失敗しがちです。

このバロック風に引っ張ってタイミングをずらす技は、Americaなんかでも登場するアーティの必殺技ですね。きっと賛美歌のコーラスなどで学んだんでしょうか。

それから
But I do know that I love you
And I know that if you love me too
のところ、レコードではコーラスに埋もれ気味ですけど、よく聴くとすばらしく軽妙に歌ってますね。ここがきまるときっと幸せです。死ぬほど歌いこんでください。

それからI think that maybe by bein' an "A"-student baby baby
のところはJTが歌っていますが、ここで突如下からハモるのはほんとに難しいので、アーティパートに入れてあります。できればどっちでも歌えるようにしておきましょう。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SV1; SLCC1; .NET CLR 2.0.50...@q026202.ppp.asahi-net.or.jp>

そしてポールのパート
 こうもり2 E-MAIL  - 08/1/21(月) 0:54 -

引用なし
パスワード

【添付ファイル】 〜添付ファイル〜
[削除されました]
   ポールはいろんなことをやっているので、通すのに21テイクもやり直しました(泣)ファイルの末尾の数字が、録音ボタンを押した回数と思ってください。

繰り返しのコーラスの主旋律はポールですから、ファルセットですけどがんばってフラフラしないように歌わないといけません。

ポールのソロの後、I think that maybe by bein' an "A"- のところ、JTとオクターブでハモってますので忘れないようにしないと。

終わりのコーラスのあたまはポールがずれて入ります。この直前で息継ぎを忘れると長いトーンの途中で窒息します。

リピートに入ってから、メロディがとりにくいので、What a wonderful wonderful wonderful wonderful worldの 後ろ二つのところで最後のworld(D音)よりも下がり過ぎないように注意しましょう。

音階でいうと「ドドドーシシシーラララーソソソーファファファーミ」で簡単なんですけど、歌うと下がりすぎてアーティのパートにかぶってしまいがちです・・・。

さてこの曲を練習する方は、
・パート練習とCDにあわせて歌うのを繰り返す
・隣のパートを聴き取れるようにするため、他のパートもそこそこ歌えるように覚える
・通して歌い、構成とメロディを覚える
といった点に気をつけていただくとよろしいでしょう。

複数パートを覚えることは結構重要ですね。
自分のパートだけ覚えて耳ふさいで歌う、なんてことはS&Gのコーラスでは許されませんからね(ばく)
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SV1; SLCC1; .NET CLR 2.0.50...@q026202.ppp.asahi-net.or.jp>

(What A) Wonderful World Take2
 こうもり2 E-MAIL  - 08/1/21(月) 22:48 -

引用なし
パスワード

【添付ファイル】 〜添付ファイル〜
[削除されました]
   JTのパートの出だし音はずれているのが気になって、直しました(苦笑)
ギターもとり直して、間違いが減りました(ばく)
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SV1; SLCC1; .NET CLR 2.0.50...@q026202.ppp.asahi-net.or.jp>

ぷぷぷ
 こうもり2 E-MAIL  - 08/1/21(月) 22:57 -

引用なし
パスワード
   こんだけ執拗にいっこの曲をやっていると、アーティやロイの「しつこさ」をコピーしている気がしてきます(笑)

全テイクをしつこく聴いた方がもしいたら、あなたも真のS&Gファンですね d(^-^)
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SV1; SLCC1; .NET CLR 2.0.50...@q026202.ppp.asahi-net.or.jp>

・ツリー全体表示

続BS−i
 コム E-MAIL  - 08/1/12(土) 1:57 -

引用なし
パスワード
   昨日は挨拶もなく失礼致しました。番組の内容はサウンド・オブ・サイレンス
一曲を深く掘り下げていく内容で、作詞家による歌詞の分析、アルフィー坂崎氏
によるギター奏法及びコーラスの解説と実践。映画<卒業>での効果的な使い方を
解説。後半はデビュー作からの各アルバムを軽く紹介しつつ、70年までの活動を総括。最後はセントラルパークでの二人だけのサウンド・オブ・サイレンスで番組は終了しました。
 こちらに来られるみなさんにとって、目新しい画像などはなかったと思いますがアメリカやボクサーをバックにしたニューヨークの画像は美しいものでした。
 坂崎氏はソングブックヴァージョン、SOSヴァージョン、卒業バージョンの中ではSOSヴァージョンが一番好きとの事で、何か意外な感じがしました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@Y039088.ppp.dion.ne.jp>

Re:BS−i
 イッシー&バッシー E-MAIL  - 08/1/17(木) 22:16 -

引用なし
パスワード
   ▼うらうめさんの投稿:
>1/17(木) 21:00〜 再放送みたいです

楽しく見ました。
新取材のネタも、けっこうありました。
プロデューサーのボブ・ジョンストンも出演していました。
コロムビアのスタジオがあったビルの場所を指し、
「隣にドラッグストアがあって、そこから食事のデリバリをとった」
というこぼれ話をしていました。
嬉しそうでしたね。

また映画「卒業」の制作関係者のおじいさん(名前失念)がインタビューに応じ、
SOSやスカボロー・フェアがこの映画のテンポにしっくり馴染んだ、
という話をしていました。

坂崎氏はヴィンテージ000-28にカポ1(つまりDmフォーム)で、
SOSを弾いて歌いましたね。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1)@user048100.htv-net.ne.jp>

再放送、追加です。
 イッシー&バッシー E-MAIL  - 08/1/17(木) 22:30 -

引用なし
パスワード
   この番組で流れたS&Gおよびソロの楽曲は、
TV曲によるイコライジングが加えられていました。
全般にヴォーカルを引っ込めて、ギターの音を前に出していました。
エコーも強めにかけ直していました。
これらはちょっとした操作なのですが、
聴きなれた曲が大変身したようで、
まるで未発表ヴァージョンみたいに聞こえました。
少し興奮した次第です。

古いファンも、新しいファンも、どちらも引きつける良い番組だと思います。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1)@user048100.htv-net.ne.jp>

Re:再放送、追加です。
 うらうめ  - 08/1/18(金) 18:07 -

引用なし
パスワード
   ▼イッシー&バッシーさんの投稿:
>この番組で流れたS&Gおよびソロの楽曲は、
>TV曲によるイコライジングが加えられていました。

やっぱりそうですよね!

番組で紹介した3バージョン(水曜,SOS,Song Book)、
3曲ともかなり変わっていましたたが、
私の耳にはSOSのバージョンが、1番新鮮でした
これって、こんな曲だったかしら?っていうくらい

坂崎氏のコメントも一々納得でした
「ソロのときの Paul Simonは、かなり癖のある声をしている
なのに、Garfunkel と歌うときは、どっちがどっちの声か判らなくなるくらい
透明感があって、Garfunkelの声により添っている
おそらくPaul Simon は、2人で歌うときはかなり自分を押さえて、
Garfunke合わせていたのではないか?」
「好き嫌いからは離れるけれども、SOSの本質は、Song Book バージョン」
「一人で歌うときは、Song Book。桜井とハモるときは、水曜バージョン、
聴くのは、SOSバージョン」

細かい言い回しはちょっと違っているかもしれませんけれども、
こんなことを言っていました

あとは、Paulのギターについての解説
奏法とか、SOS,スカボローフェアのイントロについて、etc.....
これは、私からよりもぎたぁな方々からお願いします^^
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@px01.tgipnet.jp>

Re:BS−i
 こうもり E-MAIL  - 08/1/19(土) 1:56 -

引用なし
パスワード
   イッシーさん、うらうめさん、こんばんわー。

さっき録画を見ました。かなり面白かったですね。
コムさんの御注進がなければ見逃すところでした。感謝です。

>プロデューサーのボブ・ジョンストンも出演していました。
>コロムビアのスタジオがあったビルの場所を指し、
>「隣にドラッグストアがあって、そこから食事のデリバリをとった」
>というこぼれ話をしていました。

これが伝説の「サンドウィッチ・カウント」ですかね(笑)
この人やはりサンドウィッチがおもいでなんだ〜、とひとりで笑ってしまいました。このチャラい感じが、当時の深刻ぶったポールとは合わなかったんでしょうか。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SV1; SLCC1; .NET CLR 2.0.50...@q026202.ppp.asahi-net.or.jp>

・ツリー全体表示

続々BS−i
 コム E-MAIL  - 08/1/12(土) 15:38 -

引用なし
パスワード
   私のレポで、坂崎氏の好きなヴァージョンのところで水曜朝ヴァージョンが抜けてました。失礼しました。

私はソングブックのこの曲を聴くと、
(一人切々と語りかけるように歌い始め、最後は人が行きかう駅の構内で声を限りに叫ぶように歌っているのに、誰も立ち止まらず聴いてさえもらえない。落胆し、つぶやくように終わる・・・)そのような状況を想像してしまいます。

 (そしてある日、二人で街角で歌い始めると(水曜朝ヴァージョン)、少しづつ人が立ち止まり静かにその歌詞を聴きとろうとし、やがてラジオやレコードから(SOSヴァージョン)が流れ、メロディーやハーモニーの素晴らしさもあって世界中の人々に聴かれるようになった)私は勝手に妄想してしまいますが、皆様はどうでしょうか?

 かなり少数派になるかと思いますが私は<卒業>サントラの最後に収録されている、スキャットが入ったヴァージョンをよく聴きます。寝る前の静かな時間に最適です。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@Y039088.ppp.dion.ne.jp>

Re:続々BS−i
 イッシー&バッシー E-MAIL  - 08/1/12(土) 21:37 -

引用なし
パスワード
   ▼コムさんの投稿:
>(一人切々と語りかけるように歌い始め、最後は人が行きかう駅の構内で声を限りに叫ぶように歌っているのに、誰も立ち止まらず聴いてさえもらえない。落胆し、つぶやくように終わる・・・)
>(そしてある日、二人で街角で歌い始めると、少しづつ人が立ち止まり静かにその歌詞を聴きとろうとし、やがてラジオやレコードから流れ、世界中の人々に聴かれるようになった)


素晴らしい!
コムさん、イッシーといいます。
とても豊かなイメージですね。
実際は「水曜の朝」が最初で、ソングブックが2番目、エレキが3番目ですが、
コムさんのイメージも、大きな共感を呼ぶことと思います。

私もエレキ版が決定版だと思います。
へロー、ダークネスという歌い出しがS&Gそのものと思います。
それだけにわれわれ完コピ派には手ごわい歌です。
完成イメージが強すぎるからです。

しかし今年は10周年。
挑戦してみますか>こうもりさん。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1)@user048100.htv-net.ne.jp>

Re:続々BS−i
 けん  - 08/1/14(月) 23:39 -

引用なし
パスワード
    Sound of Silence の私の中での決定版は、
何といっても、Song of America に出てくる
ライブ版です。
 真っ暗なステージの上で、ポールのギター
がイントロを奏で、アートのソロで始まります。
 EmilyやOversで聞くことのできる、ぞっとする
ような、繊細な声が1番の間ずっと、静まりかえった
会場に響き渡ります。
 1番が終わると、ポールのハモが入り初め、
すぐにドラムが入ってきます。感動でした。
 1971年にNHKで放映されましたが、何しろ
初めての動くS&Gだったのですから。
 当時、下宿のおばちゃんにいって、テレビを
見せてもらいました。カメラを片手に…。
 その後、インターネットやビデオ、DVDなどで
手軽に映像が見れるようになり、便利になりましたが、
あのときの感動を超えることはできません。
 若かったのでしょうね。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; ...@zaqdb7304b5.zaq.ne.jp>

・ツリー全体表示

  新規投稿 ┃ ツリー表示 ┃ スレッド表示 ┃ 一覧表示 ┃ トピック表示 ┃ 検索 ┃ 設定 ┃ HELP  
402 / 627 ページ ←次へ | 前へ→
ページ:  ┃  記事番号:  
800,018
C-BOARD v3.23 is Free.