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7th Avenue

- 08/9/6(土) 22:29 -
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< Ten Years >の映像が
You Tube にアップされています。
1995年9月8日、全米の大人気TV番組<The Ophrah Winfrey Show>に
ゲスト出演したポ−ルは、この番組の放送10周年記念にこの曲を書いた
といわれています。
ポ−ル自身のアルバムには一切収録されていないこの曲の映像は大変貴重です。
↓
http://jp.youtube.com/watch?v=Rvt_PqDeo4I
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR...@softbank219198055006.bbtec.net>
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▼千原さんの投稿:
>「こうやって曲になったんだ。それから、もう一曲あって、アップテンポな曲で
>リードシンガーがとってもすごい人で、スキャットで歌うんだけど、彼が次のようにシャウトしたんだ "I'll be a bridge over deep water, if you trust my name"。
>多分、この部分を盗んだのかも。」
>(笑)
ザ・スワン・シルバートーンズの映像がありました。2分過ぎにこの歌詞がでできます。
http://jp.youtube.com/watch?v=k8_3usaNppg&feature=related
千原さん、映像の情報、会話の訳、ありがとうございます。
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SV1; SLCC1; .NET CLR 2.0.50...@p2048-ipbf4203marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
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7th Avenue

- 08/9/9(火) 22:18 -
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▼千原さんの投稿:
>Dick Cavett Show での<明日に架ける橋>を作り始めた時の
>エピソード
>http://www.youtube.com/watch?v=BhjYQbOJzxI
千原さん、
ありがとうございます。
御手数御掛けしました。
以前、記述したことですが
1967年の年末にSimon & Garfunkelとしてのクリスマス・アルバムを発売しようという計画があったそうです。
このアルバムを収録する曲構想の中でバッハのコラ−ルからヒントを得た曲として< American Tune >の下準備はできていたとインタビュ−で語っていました。
< Bridge Over Troubled Water >へのヒントもこの頃すでにできていたのかも知れません。
ポ−ルのクラシック音楽へのアプロ−チは、クラシック畑出身のロイ・ハリ−
の影響も大きかったのではないかと推測できます。
余談ですが、
これも以前何かのインタビュ−で読んだのですが、
ビ−トルズの< Norwegian Wood >をパクった曲があると語っていたのですが、それがどの曲かいまだに判りません。
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR...@softbank219198055006.bbtec.net>
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イッシー&バッシー
- 08/9/10(水) 8:49 -
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▼7th Avenueさんの投稿:
>ビ−トルズの< Norwegian Wood >をパクった曲がある
7thさん、それは大変です。
確か「ラバー・ソール」は、
サウンド・オブ・サイレンス大ヒットと同じ頃だったと記憶していますので、
S&G側の影響は、パセリ以降でしょうね。
果たしてどの曲なのか、じっくり考えてみます。
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.23; Mac_PowerPC)@p10134-ip02okidate.aomori.ocn.ne.jp>
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ひろみつ
- 08/9/12(金) 11:45 -
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>ビ−トルズの< Norwegian Wood >をパクった曲があると語っていたのですが、それがどの曲かいまだに判りません。
まず思い浮かんだのはAmericaのミドルパート「Laughing on the bus〜camera」の部分です。パクったというよりメロディをいじってモジッタという感じじゃないでしょうか。
ポールけっこうこういうことやってるように思います。
「明日に架ける橋」のwhen tears are in your eyes ,I,ll dry them allの箇所もバッハのマタイ伝のマイナー調のメロディをメジャーにしてるみたいだし、ソロでも「Song About The Moon」はサムクックの「Bring It On Home To Me」のコード進行を複雑にして作ったとコメントしてます。
「パセリ」版の「簡単で散漫な演説」のメロディはThe Whoの「My Generation」にかなりそっくりで、こっちの方がパクったと言われそうですね。
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; ...@208.220.150.220.ap.yournet.ne.jp>
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