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大口洋一
- 10/10/30(土) 11:07 -
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買いました。
http://www.amazon.co.jp/Paul-Simon-Life-Marc-Eliot/dp/0470433639/ref=sr_1_11?ie=UTF8&qid=1288403534&sr=8-11
まだ拾い読みを始めたところですが、1974年の日本ツアーの話がなくてがっかり。
P126からの、1972年6月14日のMcGovern支援コンサートの項では、二人が「Tシャツ」姿だったとか、不思議?なことが書いてあります。曲はMrs.Robinson, For Emily, The Boxer, Feelin' Groovy, Cecilia/Mother and Child../Bye Bye Love medley, The Sound of Silence,Bridgeだそうです。が。。。
ブートレグで聞かれるAmericaが入っていないし、また12弦を弾いている写真を見たこと無いので、Emilyってほんとうかなって疑問を持ちます。
P125のS&G Greatest Hitsを1972年6月12日にコロンビアがリリースしたのは、Paulに予告も無かったとは本当でしょうか?
全般に今まで公表された伝記本やインタビューの寄せ集めてきな印象があります。
歴史研究家の皆様、じっくり読みましょうね。
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<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.2.12) Gecko/20101026 Firef...@ntaich183013.aich.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
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大口洋一
- 10/10/31(日) 12:38 -
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>まだ拾い読みを始めたところですが、
The Paul Simon Song Bookは、米コロンビアが英CBSにTom Wilsonを派遣し、彼が実際にはプロデュースしたが記録されていない、と書いてあります。プロデュースしたとして盤にクレジットされているWarburton とWestの二人はlevyスタジオのエンジニアであったとも。(P57)
これは、初耳のような気がします。
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<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.2.12) Gecko/20101026 Firef...@ntaich245112.aich.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
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