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▼kevinさんの投稿:
>▼ひろみつさんの投稿:
>>これはホールを設計している建築家が、どう考えても普段、コンサートや
>>芝居、映画なんかを見てないなとしか思えないものがたくさんあります。
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>実際に使う人のことを考える=相手のことを考える ということが
>下手くそなんでしょうね。僕も反省しきりです。
>全てがコストとの闘いなのでしょうね。
とても好きな分野の話です。
ですが、激しく脱線しそうなので適当なところで....。
日本の建築・建設設計、デザインの多くは
「使う人」のことはおろか、
「作る人」のことも考えていない
ケースがとても多いですね。
さすがに前者は減ってきていますが、前者
に偏りすぎて後者ぼろぼろってのも結構あります。
コストとの闘いはどうとでもなります。
施工業者の首をしめればよいのです(^^;。
現実に今はそうですしね(;_;)。
最近のVAIO@SONYなんかは使う人のことも
作る人のことも良く考えられていていいなぁ、
と思いました。かつてのNECPC9800シリーズ
もしかり(僕にとっては)。
僕もあんな設計成果を出してみたいものです。
(現在、奮闘中....うーん、敷地におさまらないぞ)
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