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▼さとうさんの投稿:
>MUSIC LIFE 1973年5月号で、"Cuba Si,Nixon No" の存在
>を知って約20年後して、この曲の入ったブートを書店で手に
>した時は小躍りしたものです。
>そして、これをコラール風にアレンジするとなるとどうなる
>のかと自分でもアレンジを試みたりもしたものです。
>"Cuba Si,Nixon No"をポールがシャウトしながらリフレイン
>そして、コラール風のバックコーラスとクロスフェード・・
>・・・なんていうアレンジなんですが無理がありますかね。
さとうさん、ここでははじめましてですね。
関西のファンのひろみつと申します。
「S&G会議室」での詳細にして、親切な解説
「早く次のが読みたいな」と楽しみにしてる一人です。
ご高名は、かねがね(笑)
僕も、時々考えるのですが、もしアーティの主張が
通っていたら、どんなアレンジになったんだろうと。
Cuba Si,Nixon Noは、完璧なロックンロールですが
エンディングでフェイドアウトしていって、それと
入れ替わるようにアーティの多重録音によるコラールが
フェイドインしてくる・・・。
だいたい、同じようなことを考えていたようです。
Cuba Siをもし収録してたらポールはソロで歌うつもり
だったのでしょうか?
ステージでもポールがソロで歌ってますから
やはりソロでしょうね・・・・。
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