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▼こうもりさんの投稿:
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>There Goes Rhymin' Simon と Still Crazy、都会的で上品ですよね。「Paul Simon」が下品というわけではないですが、野蛮っぽさがありますね。
There Goes Rhymin,Simonは、初夏の木漏れ日、Still Crazyは真冬のNYCの
夜明け前という印象です。Paul Simonの野蛮ぽさというのは、なるほどなと
思います。上手くいえないけど、無骨で粗削りでゴツゴツした岩のような
質感をいつも感じます。
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>「Bridge Over Troubled Water」は、上品というより「ゴージャス」でしょうか。
Bridge Overは、そうですね。S&Gの中で最もリッチでゴージャスな印象が
あります。
そうかThere Goes・・・・がリリースされて30年たつのか、まだその頃
僕はサイモンのサの字も知らない中1でした。映画音楽に夢中になって
ました。でも、一回だけThere Goesの広告を見たことがあります。
ポールが立ってて、彼の体の中に、虹とかの模様がコラージュされてて
「青春、なんて素晴らしい言葉だろう」という宣伝文句を覚えてます。
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