|
▼イッシー&バッシーさんの投稿:
>イッシー&バッシーです。
>
>みなさま、お見舞いと励ましのお言葉ありがとうございます。
>僕が元気でいることをお伝えするには、ギターの話をするのがイチバン! と思い、投稿します。
>
>題して、
>
>[ポール・サイモン・ソングにおけるギター難易度ランキング]
>
>
>G1 弾くことそのものが難しい(おそらく本人も)。
>G2 フレーズはそれほど難しくないが、ポールと同じ音を出すのは、はなはだ難しい。
>G3 弾きながら歌うのが難しい。
>
>
>各グループごとにランキングの私見を申し上げます。
>
>G1 金 Peace Like A River(1972)
> 銀 Everything Put Together Falls Apart(1972)
> 銅 Can I Forgive me?(1997)
>
>G2 金 American Tune(1973)
> 銀 Mrs. Robinson(1968)
> 銅 A Most Peculiar Man(1965)
>
>G3 金 Benedictus(1964)
> 銀 Hearts And Bones(1983)
> 銅 Learn How To Fall(1973)
>
イッシーさん、元気でなによりです。
まだまだ、大変だとは思うのですが、こんな企画を出してくる
なんて、こちらが元気づけられます。
以下を追加させてください。
G4 弾くことはさほど難しくはないが、曲に見事にマッチしている。
G4 金 Scarborough Fair(1968)
銀 Old Friends/Bookends Theme(1968)
銅 April, Come She Will(1966)
初期のS&Gの作品に共通することなのですが、難しそうな
ギターに思えて、コピーしてみると、そう難しくもないのですが、
見事に曲にマッチしていて、ウーンとうなってしまう。
|
|