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▼7th Avenueさんの投稿:
>1966年7月4枚目のシングルとして発売され、既出の3枚ほどのヒットはしなかったもののポ−ルのギタ−と美しいストリングスが魅力のバラ−ドで名曲だと思います。
>「どうして大ヒットしなかったのかはわからない。多分、歌としていい出来じゃなかった
>のかな。ちょっと重すぎたからね」(翻訳本:旧友より)
しかし、この頃のコンサ−トでは必ずセットリストに入っていますし、LFNYC1967の中でア−トが「次の曲は、僕たちの曲の中でレコ−ディングを含め、完成するのに一番時間がかかったものなんだ。僕たちが一番気に入っている曲でもある。」と紹介しています。
>↓当時、ビルボ−ド誌に掲載された広告です。見慣れた写真がちりばめられていますね。
>プロモ−ションフィルムにもなりました。撮影時期としては1966年の初頭でしょう。余談ですが、Old Friends 3CD Boxset に使用された写真も使われていますね、この写真のオリジナルはポ−ルが左手にたばこを持っているのですが、昨今のたばこ広告禁止の影響か消されていますね。
Dangling Conversationは、アーティが好きそうなアレンジですよね。
ポールよりもアーティのお気に入りじゃないかなと思います。
S&Gが本格的にストリングスを使った最初の曲だという記事を読んだ
ことがあるんですが「はりきって行こう」「どこにもいないよ」でも、
使われてるようだし、どうなでんでしょうね?
タバコのことは初耳ですね。正直言っていや〜な物を感じます。
かなりファッショなものも感じますね。
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