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こうもりさん、そう双ハさん、ひろみつさん、早速のお答えありがとうございます。
そうですか、ナショナルギターというのはドブロギターの別名というのとは違いますが、違う会社の作った似たようなものだったのですね。ドブロギターだったら私も知っていました。あれも輝いていましたね。
きっと「ノラ」はアコーステックギターとは別にしてクレジットしたかったのかもしれませんね。もう一方の方は多分どこにでもある(失礼)アコーステックギターをスライドさせているのでしょう。
ポールの「グレースランド」で「輝くドブロギター」では格好が悪いですよね。
昔「エルビス」のライブを聴いていて、メンバー紹介のときにベースだけ「フェンダーベース」といってなぜ商品名をいうのかと疑問に思っていましたが、きっとアコーステックベースではなく、エレキベースといいたかったのかも知れませんね。
そして思いました。世の中にはいろんな楽器があるんですね。
ポールのDVDを見ていても、感心するぐらいに打楽器が出てきますね。
木魚のような、石か鉄で作ったものとか。叩いてクルクル回すものとか。あれ、本当に音が回ってきこえるから不思議ですね。後有名な洗濯板(あれは本物の洗濯板なのか、音楽用に作られた洗濯板なんでしょうかね?)とか、なんだかS&Gの最初のイメージからはかけ離れた音楽ですが、不思議とポールの音楽に合いますね。
そしてまたポールはどこに行くのかな。「ファーザー&ドーター」はそんなに古くささはないのですが、懐かしさを感じさせる曲ですね。
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