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ひろみつさん、こんばんわ。
御母様大変でしたね、事後のショックのほうが大きいかと思います。
お大事に。
ところで記述の件下記のようにまとめてみました。
1965年の暮れS&Gのサウンドオブサイレンスが全米ヒットチャ−トを駆け上が
っている頃、ニュ−ヨ−クのディスコクラブで歌っているところをコロンビアのプロ
デュサ−、John Simon に見いだされた3人組が The Cyrkle でした。
1966年の初頭に、The Crykle が一時S&Gのバックバンドを努めていたのも、
彼の意向だったようです。その後、同年4月にRed Rubber Ballでデビュ−した訳です。
I Wish You Could Be Here は The Crykle の3枚目のシングルとして67年1月に
発売されました。
尚、Someday Oneday については Word & Music by Paul Simon だと思います。
この3曲について
1.Red Rubber Ball - Simon & Garfunkel - オ−ルドフレンド3枚組にライブ収録
スタジオ録音は?
The Crykle - デビュ−シングルとして発売。
The Seekers - アルバム収録。
2.I Wish You Could Be Here - Paul Simon - 1965 BBC SESSION。
The Crykle - 3枚目のシングルとして発売。
( 邦題:夢を求めて )
The Seekers - アルバム収録。
1968年ライブアルバムにも収録。
( 邦題:君が此処にいたら )
3.SomedayOneday - The Seekers - 1966年4枚目のシングルとして発売。
まとめかたがへたですみません。
ひろみつさんは2が大好きだという事ですので私のおすすめはThe Seekersのライブに
収録されているバ−ジョンです。一方の作者としてクレジットされているBruce Woodley
がソロの弾き語りで歌っています。そのギタ−はGulid F-50だと思いますが良い音して
いますよ。
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