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なぎら・・じゃなかった(笑)toko-tokoさんこんばんわー
toko-tokoさんはPS2をお持ちで、Feuilles-Ohを歌われました。
toko-tokoさんのPS2、ネックはほぼまっすぐで、すごくシビアに調整してあるギターなので、小さな狂いで影響が出ますね。
すこしだけ逆反りが出て6フレット以降のビビリがでているので、アジャストロッドを時計回りにゆるめると直ると思いますよ。
(1)ロッドを挿して、最初の位置を覚えておく。
(2)時計回りに緩める方向に、エイヤっと90度くらいまわす。
(3)すこし戻して、ロッドを抜く。戻した結果、45-60度回った状態に。
Moondogsヘイさんもこんばんわー。
Moondogsは3回登場して8曲か9曲歌ってくださいました。
ヘイさんは素晴らしいアディロンダックトップのD-41をお持ちです。
サスティーンも豊かなゴージャス系の音で、00-18と並べて弾くと、王子とこじきくらい、派手さに差がありますね(笑)
S&Gのハーモニーのコツは、イッシーさんの受け売りですが、力を抜いて、小さめの声で、声に呼気を混ぜること、だそうです。
とくにアーティは、体のどこにも力を入れず、ゆったりと霞を吐くように歌うのがポイントです。そのとおりできたら苦労しませんけどね(笑)
2003年にS&Gとエヴァリーブラザーズが共演したのですが、S&Gの二人は声小さかったのが印象に残ってます。
GURIANさんも、ようこそ!
GURIAN S3Rは、ネックが大変長いギターで、私にはフレットの幅が広すぎてつらかったです。構造も少し変わっていて、黒沢楽器のベテランの方が、ネックブロックに刺さっているエボニーの棒を興味深げに覗いてらっしゃいました。
ポールのレコーディングで最もよくつかわれるギターですので、American Tuneとか弾きながらCDかけてみてください。同じ音がしますよ!
とにかくみなさん、夏には元気にお会いしましょう!
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