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あけましておめでとうござ...[5]  /  サイン入り...[1]  /  Paul Simon " The L...[1]  /  Olson 12 Strings Guitar[5]  /  トロント・カナダ公演 / ...[20]  /  

あけましておめでとうございます
 こうもり E-MAIL  - 20/1/3(金) 1:00 -

引用なし
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   令和2年、2020年は東京オリンピックの年。
オリンピックは7/24〜8/9、パラリンピックは8/24〜9/6ということで、夏のオフ会は8/15(土)しかないかなぁ、と今から考えています。

2020年はシングル&アルバム「明日に架ける橋」50周年。アルバムの全曲演奏やってみたいなぁ。

Side 1
  明日に架ける橋 - "Bridge Over Troubled Water" - 4:52
  コンドルは飛んで行く - "El Condor Pasa" (Daniel Alomía Robles) - 3:06
  いとしのセシリア - "Cecilia" - 2:55
  キープ・ザ・カスタマー・サティスファイド (ご機嫌いかが) - "Keep the Customer Satisfied" - 2:33
  フランク・ロイド・ライトに捧げる歌 - "So Long, Frank Lloyd Wright" - 3:41

Side 2
  ボクサー - "The Boxer" - 5:08
  ベイビー・ドライバー - "Baby Driver" - 3:14
  ニューヨークの少年 - "The Only Living Boy in New York" - 3:58
  手紙が欲しい - "Why Don't You Write Me" - 2:45
  バイ・バイ・ラブ - "Bye Bye Love" (Felice Bryant , Boudleaux Bryant) - 2:55
  ソング・フォー・ジ・アスキング - "Song for the Asking" - 1:49
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:71.0) Gecko/20100101 Firefox/71.0@softbank060111004091.bbtec.net>

Re:Uncut 最新号
 7th Avenue E-MAIL  - 20/1/17(金) 16:57 -

引用なし
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[添付] 〜添付ファイル〜
・名前 : 0117.jpg
・サイズ : 133.5KB
   >英誌 Uncut の最新号は " 50周年記念号 " です!!

先程、英国から航空便で届きました!!
丸ごと1冊 Simon & Garfunkel です!!

ポ−ルはもちろん、ちゃんとア−ティの Solo Years に
関してもしっかり書かれています!!

素晴らしい!!

添付画像
【0117.jpg : 133.5KB】
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Geck...@softbank126009038071.bbtec.net>

Re:Uncut 最新号
 sanae  - 20/1/18(土) 18:23 -

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   ▼7th Avenueさんの投稿:
>>英誌 Uncut の最新号は " 50周年記念号 " です!!
>
>先程、英国から航空便で届きました!!
>丸ごと1冊 Simon & Garfunkel です!!
>
>ポ−ルはもちろん、ちゃんとア−ティの Solo Years に
>関してもしっかり書かれています!!
>
>素晴らしい!!


7th Avenueさんが最初に書かれた14日には、検索しても
日本で購入出来そうな通販サイトが見つからなかったので、
正直諦めていたのですが、本日検索すると何とタワーレコード
の通販サイトがしかも「在庫あり」だったので、注文しました。
英語の文章は皆目ですが、写真だけでも楽しみたいと思います。

https://tower.jp/item/5012471/UNCUT-ULTIMATE-MUSIC-GUIDE:-SIMON-&-GARFUNKEL


7th Avenueさん、お報せいただき、ありがとうございました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko@p898085-ipngn200317okayamahigasi.okayama.ocn.ne.jp>

Re:あけましておめでとうございます
 黒ぎたあ  - 20/1/18(土) 20:18 -

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   こうもりさん、皆様

ご無沙汰しております。黒ぎたあ、です。

▼こうもりさんの投稿:
>令和2年、2020年は東京オリンピックの年。
>オリンピックは7/24〜8/9、パラリンピックは8/24〜9/6ということで、夏のオフ会は8/15(土)しかないかなぁ、と今から考えています。

昨秋、定年を迎え、
再雇用社員として会社員を続けていますが、
時間的に余裕ができましたので、
夏のオフ会に復帰したいと思います。
よろしくお願い致します。

それにしても、15日しかなさそうですか‥
確かに、そうですね。

>2020年はシングル&アルバム「明日に架ける橋」50周年。アルバムの全曲演奏やってみたいなぁ。

是非是非!
私はフランク・ロイド・ライトの伴奏参加を希望しま&#12316;す。

では、とりあえず、よろしくお願いします。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10.11; rv:72.0) Gecko/20100101 Firefox/...@p6e43d409.fkoknt01.ap.so-net.ne.jp>

お久しぶりです!
 こうもり E-MAIL  - 20/1/21(火) 23:41 -

引用なし
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   黒ぎたあさん、お久しぶりです!
夏に衆議院議員選挙にならないことを祈ってます!
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:72.0) Gecko/20100101 Firefox/72.0@softbank060111004091.bbtec.net>

・ツリー全体表示

サイン入り...
 7th Avenue E-MAIL  - 20/1/14(火) 17:48 -

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[添付] 〜添付ファイル〜
・名前 : 20200114174813.jpg
・サイズ : 103.8KB
   フランスのJeanさんが所有している
このレコ−ド 以下のサインが入っています...

ポ−ルに関するフランス語の本を執筆した事もありました。

来年、2021年の春に日本に遊びに来るという事で
東京で会いましょう と約束しました。

Paul Simon, Art Garfunkel, Roy HALEE, Mort Lewis,
Hal Blaine, Fred Carter Jr, Joe Osborne,
Larry Knetchel, Jimmy Haskel
and photographer Peter Powell

添付画像
【20200114174813.jpg : 103.8KB】
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Geck...@softbank126009038071.bbtec.net>

Re:サイン入り...
 7th Avenue E-MAIL  - 20/1/14(火) 17:52 -

引用なし
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   >
>Paul Simon, Art Garfunkel, Roy HALEE, Mort Lewis,
>Hal Blaine, Fred Carter Jr, Joe Osborne,
>Larry Knetchel, Jimmy Haskel
>and photographer Peter Powell

もちろん、
オ−クションとかで購入したものではなく
直接書いて戴いたようです...
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Geck...@softbank126009038071.bbtec.net>

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Paul Simon " The Life ” 翻訳本
 7th Avenue E-MAIL  - 20/1/14(火) 17:02 -

引用なし
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[添付] 〜添付ファイル〜
・名前 : 20200114170020.jpg
・サイズ : 76.3KB
   翻訳本が3月13日に発売されます!!

https://rockinon.com/news/detail/191759?fbclid=IwAR3_LEw7iqTcI0cDrlBYRigJRLS6nTvToOmoE_zODGzMfwdzYlAVcZDzIC8

添付画像
【20200114170020.jpg : 76.3KB】
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Geck...@softbank126009038071.bbtec.net>

Re:Paul Simon " The Life ” 翻訳本
 7th Avenue E-MAIL  - 20/1/14(火) 17:03 -

引用なし
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   >翻訳本が3月13日に発売されます!!
>
>https://rockinon.com/news/detail/191759?fbclid=IwAR3_LEw7iqTcI0cDrlBYRigJRLS6nTvToOmoE_zODGzMfwdzYlAVcZDzIC8

ちゃんと訳されている事を期待しています( 笑 )
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Geck...@softbank126009038071.bbtec.net>

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Olson 12 Strings Guitar
 7th Avenue E-MAIL  - 20/1/7(火) 13:19 -

引用なし
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[添付] 〜添付ファイル〜
・名前 : 20110701.jpg
・サイズ : 496.2KB
   Olson の12弦です...

実際に
2011年7月1日 ロンドンで行われた
”iTunes Festival ” の時
”The Obvious Child ”で使用していました...

添付画像
【20110701.jpg : 496.2KB】
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Geck...@softbank126009038071.bbtec.net>

Re:Olson 12 Strings Guitar
 7th Avenue E-MAIL  - 20/1/7(火) 21:20 -

引用なし
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[添付] 〜添付ファイル〜
・名前 : 20110701-03.jpg
・サイズ : 204.3KB
   >>Olson の12弦です...
>>
>>実際に
>>2011年7月1日 ロンドンで行われた
>>”iTunes Festival ” の時
>>”The Obvious Child ”で使用していました...

”The Obvious Child ” の次の曲
”The Only Living Boy In New York ” は
いつもの Martin の12弦を使用しました...

これはチュ−ニングが違うのですか?

添付画像
【20110701-03.jpg : 204.3KB】
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Geck...@softbank126009038071.bbtec.net>

Re:Olson 12 Strings Guitar
 [名前なし] E-MAIL  - 20/1/8(水) 18:38 -

引用なし
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   ▼7th Avenueさんの投稿:
>>>Olson の12弦です...
>>>
>>>実際に
>>>2011年7月1日 ロンドンで行われた
>>>”iTunes Festival ” の時
>>>”The Obvious Child ”で使用していました...
>
>”The Obvious Child ” の次の曲
>”The Only Living Boy In New York ” は
>いつもの Martin の12弦を使用しました...
>
>これはチュ−ニングが違うのですか?

チューニングは同じですよ&#128515;
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; SHV43) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) C...@KD182250246196.au-net.ne.jp>

Re:Olson 12 Strings Guitar
 こうもり E-MAIL  - 20/1/12(日) 18:35 -

引用なし
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   ▼7th Avenueさんの投稿:
>>>Olson の12弦です...
>>>2011年7月1日 ロンドンで行われた
>>>iTunes Festival の時The Obvious Childで使用していました...
>
>The Obvious Child の次の曲 The Only Living Boy In New York は
>いつもの Martin の12弦を使用しました...
>
>これはチュ−ニングが違うのですか?

カポの位置が違うので、ローディーさんがチューニングを合わせたMartinと交換したのでしょう。音質や機種へのこだわりではなく、ステージ進行を円滑にするための交換です。

12弦ギターは、カポの位置を変えるとチューニングやり直しになってしまうのです。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:72.0) Gecko/20100101 Firefox/72.0@softbank060111004091.bbtec.net>

Re:Olson 12 Strings Guitar
 7th Avenue E-MAIL  - 20/1/14(火) 8:47 -

引用なし
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   ▼こうもりさんの投稿:
>▼7th Avenueさんの投稿:
>>>>Olson の12弦です...
>>>>2011年7月1日 ロンドンで行われた
>>>>iTunes Festival の時The Obvious Childで使用していました...
>>
>>The Obvious Child の次の曲 The Only Living Boy In New York は
>>いつもの Martin の12弦を使用しました...
>>
>>これはチュ−ニングが違うのですか?
>
>カポの位置が違うので、ローディーさんがチューニングを合わせたMartinと交換したのでしょう。音質や機種へのこだわりではなく、ステージ進行を円滑にするための交換です。
>
>12弦ギターは、カポの位置を変えるとチューニングやり直しになってしまうのです。

ありがとうございます。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Geck...@softbank126009038071.bbtec.net>

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トロント・カナダ公演 / 1967年
 7th Avenue E-MAIL  - 19/12/17(火) 10:55 -

引用なし
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[添付] 〜添付ファイル〜
・名前 : 19670129.jpg
・サイズ : 32.8KB
   Massey Hall, Toronto, Canada
1967年1月29日

当該コンサ−トの映像からキャプチャ−した写真で
ジャケ を作りました...( 笑 )

添付画像
【19670129.jpg : 32.8KB】
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Geck...@softbank126009038071.bbtec.net>

Re:トロント・カナダ公演 / 1967年
 こうもり E-MAIL  - 19/12/24(火) 1:35 -

引用なし
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   こんばんわ、こうもりです。

>Old Friends のCD3枚組のDescription に
>1967年1月22日 と記述があります。
>
>この音源の中では F30は使っていませんか?
>解明をお願いします!!

音源あらためて聴くと、1967年1月のHomeward Boundの中低音のもっさりした音は、D-18だとおもいます。
0-18との聞き分けは難しいですが、オープンチューニングのRichard CoryとBlessedがそうでしょうね。地下鉄の壁もそうかも…。もう少しじっくり聴いてみます。

Live 1969のHomeward BoundやKathy's Songの、比較的低音がしっかり聞こえる音がGuild F-30ですね。
1969のThe Boxerの感じは、SNLのアーティと二人で歌ったThe BoxerのF-30と共通性が感じられます。

この間、Paulはフィンガーピックをセルロイド製から金属製に換えていると思うので、高音弦を弾いた時の音がかなり変わっていますね。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:71.0) Gecko/20100101 Firefox/71.0@softbank060111004091.bbtec.net>

Re:トロント・カナダ公演 / 1967年
 ひろみつ E-MAIL  - 20/1/4(土) 23:36 -

引用なし
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   ▼こうもりさんの投稿:

新年あけましておめでとうございます。いつも楽しく拝見しています。
今年もよろしくお願いします。

>音源あらためて聴くと、1967年1月のHomeward Boundの中低音のもっさりした音は、D-18だとおもいます。

なるほど「モッサリ」と言うのはわかるような気がします。
D−18の音って、うまく言えませんが前に出ない音というか、サステインが短い。
倍音が比較的少ない音だと思うんです。マホガニーの特徴なのかもしれませんが
でもギブソンのそれとも違う。それは高音の澄んだ繊細な音が決定的に違うと思うんですね。

これが特に中低音の音がもう少し硬くなって、各弦の音がハッキリするとGuildF-30Rになるように思いますし全体の音をもっと繊細にするとマークホワイトブックなんかになるように思います。

>0-18との聞き分けは難しいですが、オープンチューニングのRichard CoryとBlessedがそうでしょうね。地下鉄の壁もそうかも…。もう少しじっくり聴いてみます。
>
>Live 1969のHomeward BoundやKathy's Songの、比較的低音がしっかり聞こえる音はGuild F-30ですね。

硬めの泥臭い音(ちょっとギブソンっぽい)で弾きこんだような音はGuild F-30Rだと思います。Martinの繊細な高音とギブソンの泥臭い硬めの中低音を兼ね備えたのがGuildって印象があります

リチャードコリーとブレッスドの音は僕もO-18かOO-18かなと思ってましたが
ディックキャベットショーでポールがO-18を弾いていた音を聴いてたぶんO-18ではないかと思いました。

小さなボディから考えられないようなバネのあるパンチの効いた低音弦の音はそうだろうなと思いますし、アルバム「Paul Simon」での「いつか別れが」「休戦記念日」「平和の流れる街」など大半の曲もO-18ではないかと思ってます

>1969のThe Boxerの感じは、SNLのアーティと二人で歌ったThe BoxerのF-30と共通性が感じられます。
>
>この間、Paulはフィンガーピックをセルロイド製から金属製に換えていると思うので、高音弦を弾いた時の音がかなり変わっていますね。

75年のSNLと同じ年に出演したイギリスのパーキンソンショーではセルロイドか鼈甲のピックを使ってますがとても歯切れのいい音出してますね

81年のセントラルパークコンサートまではフィンガーピック使ってるけどハーツアンドボーンズあたりから使わなくなってるように思います。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Geck...@softbank126085047021.bbtec.net>

Re:トロント・カナダ公演 / 1967年
 老齢ギター小僧 E-MAIL  - 20/1/6(月) 21:31 -

引用なし
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   あけましておめでとうございます。

ポール・サイモンの使用ギターが解明できたらなんて素晴らしいことですねっ!

私はこの20数年でマーチンを20本以上、ギルド、ギブソンをそれぞれ10本以上、ヤマハも20本以上、他、ヘッドウェイ、オベーション、テイラー、コリングス等々、合わせて80本くらいとっかえひっかえ弾いてきましたが、映像で確認できる以外では、ポール・サイモンがどのギターを使っていたかなんて残念ながらさっぱり分かりませんでした・・・。ただただ、”えー音出してはるな〜”、と聞きほれてばかりでした。

ちなみにですが最近はまっているギターはコリングスで特にシングル0モデルなのですが、ポールサイモンは使ってないんでしょうか?

▼ひろみつさんの投稿:
>▼こうもりさんの投稿:
>
>新年あけましておめでとうございます。いつも楽しく拝見しています。
>今年もよろしくお願いします。
>
>>音源あらためて聴くと、1967年1月のHomeward Boundの中低音のもっさりした音は、D-18だとおもいます。
>
>なるほど「モッサリ」と言うのはわかるような気がします。
>D−18の音って、うまく言えませんが前に出ない音というか、サステインが短い。
>倍音が比較的少ない音だと思うんです。マホガニーの特徴なのかもしれませんが
>でもギブソンのそれとも違う。それは高音の澄んだ繊細な音が決定的に違うと思うんですね。
>
>これが特に中低音の音がもう少し硬くなって、各弦の音がハッキリするとGuildF-30Rになるように思いますし全体の音をもっと繊細にするとマークホワイトブックなんかになるように思います。
>
>>0-18との聞き分けは難しいですが、オープンチューニングのRichard CoryとBlessedがそうでしょうね。地下鉄の壁もそうかも…。もう少しじっくり聴いてみます。
>>
>>Live 1969のHomeward BoundやKathy's Songの、比較的低音がしっかり聞こえる音はGuild F-30ですね。
>
>硬めの泥臭い音(ちょっとギブソンっぽい)で弾きこんだような音はGuild F-30Rだと思います。Martinの繊細な高音とギブソンの泥臭い硬めの中低音を兼ね備えたのがGuildって印象があります
>
>リチャードコリーとブレッスドの音は僕もO-18かOO-18かなと思ってましたが
>ディックキャベットショーでポールがO-18を弾いていた音を聴いてたぶんO-18ではないかと思いました。
>
>小さなボディから考えられないようなバネのあるパンチの効いた低音弦の音はそうだろうなと思いますし、アルバム「Paul Simon」での「いつか別れが」「休戦記念日」「平和の流れる街」など大半の曲もO-18ではないかと思ってます
>
>>1969のThe Boxerの感じは、SNLのアーティと二人で歌ったThe BoxerのF-30と共通性が感じられます。
>>
>>この間、Paulはフィンガーピックをセルロイド製から金属製に換えていると思うので、高音弦を弾いた時の音がかなり変わっていますね。
>
>75年のSNLと同じ年に出演したイギリスのパーキンソンショーではセルロイドか鼈甲のピックを使ってますがとても歯切れのいい音出してますね
>
>81年のセントラルパークコンサートまではフィンガーピック使ってるけどハーツアンドボーンズあたりから使わなくなってるように思います。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko@p1536201-ipngn200409osakachuo.osaka.ocn.ne.jp>

Re:トロント・カナダ公演 / 1967年
 ひろみつ E-MAIL  - 20/1/7(火) 12:51 -

引用なし
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[添付] 〜添付ファイル〜
・名前 : linda.jpg
・サイズ : 57.0KB
   ▼老齢ギター小僧さんの投稿:

新年あけましておめでとうございます。

>ちなみにですが最近はまっているギターはコリングスで特にシングル0モデルなのですが、ポールサイモンは使ってないんでしょうか?

コリングスは使用してないと思いますが、リンダマンツァーという
カナダの女性のルシアーのシグネチャーモデルとジェイムスオルソンの
12弦ギターを使用しています。オルソンはジェイムステイラーが使いだして
有名になりましたね

7th Avenueさんが紹介されているダキストのアーチトップギターは僕も
以前雑誌で見たことがあります

気になっているのは、最近ポールがステージでよく使用している
マーチンのOOOタイプ(?)の黒ボディのギターです
先日昔から世話になっているギターショップで訊ねたけど
詳細はわかりませんでした。クラプトンが使ってるのと同じ機種かなぁ・・・

それと以前ここでもちょっと話題になった謎の12弦ギターです
1977のSNLでSlip Slidin Awayを歌った時に弾いていたギターで
ラウンデッドタイプでサウンドホールが若干楕円形で12弦ギターにしては
コンパクトなギターだったと記憶してます

添付画像
【linda.jpg : 57.0KB】
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Geck...@softbank126085047021.bbtec.net>

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