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【889】オルゴールとテナーサックス
 GACHA E-MAIL  - 10/10/22(金) 23:17 -
  
☆高柳さん、こんばんは
いつもきめ細かい情報をありがとうございます。

>> 【874】天使のオルゴール 

>>「天使のオルゴール POPSラブ・バラード」ベスト

2008年の作品の再発売なのですね。
「スカボロー・フェア」
「明日に架ける橋」
「コンドルは飛んで行く」
がオルゴール曲に♪

スカボロー・フェアはぴったり。
「コンドル」もかわいらしいです。

オルゴールというと
以前TV番組に出た「4月になれば彼女は」(三宅一徳・編曲)のオルゴールを思い出します。
http://alliknow.web.infoseek.co.jp/0-P87.html

>「サム・テイラー ポピュラー」ベスト
ムード・テナーサックスの王者「サム・テイラー」(Amazonの商品説明より)
とのこと。
視聴できました。
夜のおしゃれなレストランか夜景のきれいなバーで聴くような大人の音楽ですね〜
(行ったことないですけど ^^;)

「明日に架ける橋」は納得として、
「太陽は燃えている 」がある!と思ったら違う曲でした。

子供のころにアーティが学校で歌った「トゥー・ヤング」も(*^^*)
http://alliknow.web.infoseek.co.jp/aP53.html

>> 【875】赤と青

> 同じCDを取り上げていても、その内容には、両誌の違いが
> くっきりと出ていて、面白いです。

ビートルズファンも多ければ、ビートルズ研究者、ビートルズを考察するライターも多いので
ビートルズに関してはちょっとした激戦ですね。

高柳さんの両者の比較の抜粋だけでも、面白そうです。
ビートルズファンはたまらないですね。
(でも、彼らの再結成は二度と行われないということがファンの最大の悲しみなんだろうなァ(´Д`) )

>> 【878】ダフィー

高柳さん、アルバム情報と、アーティに関する記述のあるサイト情報ありがとうございます。

ご紹介いただいたダフィーのHPに
「このアルバムでは、ベテランのソングライターであるアルバート・ハモンドと彼女自身のユニークなパートナーシップが組まれた。」
とあります。
アルバート・ハモンド、活躍しているのですね〜
 
Mary Was An Only Child/ひとりぼっちのメリー
哀愁たっぷりの美しい曲ですねェ。民族伝承曲のような曲調に思えました。
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【888】創刊号は
 高柳 E-MAIL  - 10/10/21(木) 22:42 -
  
「宝島」創刊号(昭和48年8月1日発行)の裏表紙は、

1ページまるごと、「ひとりごと」の広告です!

ポール・サイモンが、
14ヶ月ぶりに
放つ珠玉のソロ・アルバム

PAUL SIMON
「ひとりごと」

SOPM−57 \2,100

僕のコダクローム
君のやさしさ
夢のマルディ・グラ
何かがうまく
君の天井は僕の床
アメリカの歌
素晴らしかったその日
落ちることをまなびなさい
セント・ジュディーのほうき星
母からの愛のように
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【887】「君に届け」
 高柳 E-MAIL  - 10/10/21(木) 22:15 -
  
GACHAさんは、かなり細かいところまで映画をご覧になったのですね。
私は、品の無いセリフはどうにも受け入れ難いので、観ていて困りました。

人気マンガ作品を映画化した「君に届け」はとても良かったです。

http://www.kiminitodoke-movie.com/index.html

私が求めている映画、ドラマとは、10代の少年・少女が主人公で、登場
人物たちの、何気ない心の動き、切なさや悲しみ、淋しさ、悩み、喜び
などが描かれたもの・・・ということになります。

「君に届け」では、多部未華子さん演じるヒロインの、真摯さ、真面目さ、
誠実さ、・・・、に、どうしようもなく心を打たれました。

「優しさを失わないでくれ・・・たとえその気持ちが何百回裏切られようとも」

真摯さも真面目さも誠実さも、現実の前に崩れてしまうことがあるでしょう。
誰かに踏みにじられてしまうこともあるでしょう。それでも、それだからこそ、
決して失くしてはいけないものだと思います。
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【886】え〜と、またミーハーしてます。お許しを。
 GACHA E-MAIL  - 10/10/21(木) 0:09 -
  
☆高柳さん

>> 【884】「ストレンジ・デイズ」

> 吹替えで観たかぎり、私はあまりに品の無い会話に、嫌悪感を抱きました。

あ、残念ながら、字幕版でも前半部は品のない言葉のオンパレードです。びっくりです(−−*)

アメリカのコメディってそういうのが多いですよね。
日本とは笑いの質も違うので、ついていけないことが多いです。
これは特にNYが舞台なので、いっそうシニカルかつ過激にして観客の気を引こうとしている気がします。

子供たちのすさみ方の表現も、ありきたりかなとも思いましたけど
お姉ちゃんの理科への探求心に代わって行くあたりから「お」と思いました。

アーティお父さんが、子供たちの好みを知ってか知らないでか
楽しげに手術の説明をすると(場所が場所ですけど、普通に話しているのがいい)
二人(特にお姉ちゃん)が目をキラキラさせるシーンは大好きです。

子供が突っ込んだことを聞いたり、解剖(?)したりすると、大人は顔をしかめるのに
アーティお父さんは、きちんと答えてくれているんですよね。

理科好きの子供にまっすぐ育っていきましたね〜。

すみません、またもダラダラとミーハー視点で語っています。
もうちょい。

吹き替えはわかりやすい点がいいのですけど
字幕の方がアラム本来の声が温かくて、性格がよく出ていると思います。
アーティも(笑)本人の声がしっくりきます。(これはファンだから当然の意見か 笑)

さらについでに
(以下ネタばれですので未見の方は注意…ってほどの事じゃないけど)
生まれてくる子供の名前をいくつか考えるアラム。
その中に「アイラ」があって、私は一人大喜びしていました。アーティのセカンドネームなんですよね〜♪

す、すみません。
感想というより、どんどんミーハー路線を爆走してますね。

繰り返しますが、☆5個のような映画じゃないです。
(普段なら、ロマコメ映画は守備範囲じゃありません)
(そもそも、アーティってきわどい?映画に出ることが多かったので…見る前はかなり覚悟しておりました)

私としては高柳さんが見ていただいただけでも嬉しいですよ。


> 「ストレンジ・デイズ」12月号

情報ありがとうございます。φ(.. ) メモメモ 
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【885】創刊4号目の裏表紙
 GACHA E-MAIL  - 10/10/20(水) 23:02 -
  
☆高柳さん、こんばんは
>> 【869】顔を上に向けて 

> 発売中の「RollingStone 日本版」11月号に掲載されているオノ・ヨーコさんの
> インタビューに感動しました。

ご紹介ありがとうございます。

ビートルズ、およびジョン・レノンやオノ・ヨーコの大まかな流れしか知らないのですが
攻撃(批判?)されたのですね。

> 顔を毅然と上に向けていなさい

すごいことです。

私など、目立つ事をしたわけでなくても
批判や悪口を少しでも言われると、しゅ〜んとしてしまうので
(例えば、たかだかPTAの広報誌ひとつでもそうです)
毅然としているって、とても大変だと思うのですが
そのくらい自分に対する強い信念がないと
物事を成せませんよね。

ヨーコさんは今でも、きりっと顔を上げています。
前衛芸術作品は私にはよく理解できませんけど
明確な意志と行動力に、いつも感嘆しています。


>> 【870】「宝島」 

> 「宝島」1973年12月号の裏表紙

高柳さん、宣伝文のご紹介ありがとうございます。

宣伝文なので、甘い言葉はある程度差し引いて考えねばならないところですけど
当時のファンの気持ちを代弁するような文章ですね〜!

いやぁ〜嬉しいです。(*^o^*)ほよよよ〜ん♪

そうよねぇ…
演技を見せてくれるのはいいとして(ってか…挑戦的な映画ばかりですが…)
みんなはアーティの歌声を待っていたんですよねぇ

> 長い沈黙を破り彼は遂に1枚
> のアルバムを発表したのだ。
   ↑
当時の実感だと思います。
3年8カ月ですか。
アーティにはそれだけの(歌手としての)放浪期間が必要だったんですねェ…

遅まきながら「宝島」ってどんな雑誌なのか、ウィキペディアで調べてみました。
創刊第4号…なるほど〜 この年の7月に創刊したばかり。(しかもタイトルは別で、3号目から「宝島」に…)
音楽&カルチャー雑誌だったのですね。
まだ出来立てほやほや、熱〜い状態の裏表紙の広告。
力が入っていますね〜( ̄ε ̄〃)b

高柳さん、発見とご紹介、ありがとうございました!    

    なんか…「ね」ばかりの文章で恥ずかしいです…(*--*)
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【884】「ストレンジ・デイズ」
 高柳 E-MAIL  - 10/10/20(水) 22:46 -
  
GACHAさん、映画のご感想など、ありがとうございます。

「理想の彼氏」は、もしかしたら字幕版で観直してみたら感想が変わるかもしれませんが、
吹替えで観たかぎり、私はあまりに品の無い会話に、嫌悪感を抱きました。中盤まで
ずっと品の無い会話が続いたので、正直参りました。それが終盤になってようやく、自分が
観たい映画になって来たのです。最初からずっとそうだったんなら良かったんですが。

今日発売された「ストレンジ・デイズ」12月号に、ポールの名前を見つけました。

今号はブライアン・イーノ特集ということで、イーノが加わった作品紹介のページに、
「サプライズ」も掲載されているのです。80ページです。

152ページには、ポルナレフの名前もあります(イーノ特集のページではありません)。
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【882】それはよかった!
 GACHA E-MAIL  - 10/10/20(水) 21:48 -
  
☆ひろみつさん、こんばんは
よかったですねー!

>> 【881】交換してもらいました 

↑この書き込みをいただく前に、ひろみつさんの
>> 【868】購入したけど・・・・     10/10/11(月) 17:56 送信

のお返事を書こうとしていました。(遅すぎ…すみません)

ブートとはいえせっかくのS&GのKyocera DomeのCD
(公式で出てくれればいいんですよね!堂々と買えます。出ないから、せめてものブートです)
(まァ…ご本人たちに利益が還元されないのは遺憾ですが…)

うまく再生されないなんて、がっかりですよね。
もともとの録音状態が悪いとか、ひずみがあるとかは…確かに仕方がないところがありますけど
いわゆる不良品ですもんね

なんとか交換してもらえないのかしら…と思っていましたが
いやぁ、よかったよかった!
良心的なお店でよかったです。

> 昔、ブートレグと言わないで「海賊盤」と言ってた頃は当たり外れがひどかったんですが

今は機材がいいですからねェ(善し悪しあるでしょうけど…)

> GACHAさんのレポート漫画を思い浮かべながら聞いてました。

あはは、ありがとうございます。
当日もいくつかメモしたのですが、暗い中、興奮しているせいもあって、ほとんどメモしきれていません。
レポート漫画は、基本、自分の体験とメモを中心にしていますが
アーティのMCや演奏の雰囲気は、同じくブート音源を参考にしています。

漫画を描いている間じゅう、音源かけっぱなしでしたよ。
ちょうど描いているシーンの音を繰り返しかけたりもしました。
つい聴き入っちゃって、手が止まったりすることも(笑)
ポールソロでは、つい踊りだしちゃったりね。

余談ですが
参考映像は東京ドームのDVDしか持っていなかったので、絵的には正確でない点が多いです。
(いや、まあ、もともといい加減ですけど)

「あすかけ」ではポールがエレキギター(?)を持っている日と手ぶらな日があって
大阪ではどうだったかなぁ?と思いながら描きました。
どなたか覚えている方いらっしゃいますかね。
(だからどうって訳ではないのですが^^;)
(微妙に気になるものなんです 笑)

アーティの日本語、かわいかったですね。教えてくれた日本人(?)えらい(笑)
ふつう、「そうですね〜」って、教えませんよね(笑)

大阪の観客の反応がストレートだった分、二人もやりやすかったかもしれません。のりがよかったですよ。
表情も柔らかくて、にこにこしてました。

> 82年の初来日の時はポールも日本語を喋ったんですよ。

そうだったんですか〜
比較級の練習みたいな日本語ですね〜
それもまたかわいいですけど(笑)←ミーハー発言
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【881】交換してもらいました
 ひろみつ E-MAIL  - 10/10/19(火) 17:27 -
  
S&GのKyocera Domeでのコンサートのブートレグが不良品で凹んだ話はせんだって
ここに書きましたが、お店が良心的なお店でちゃんとしたのと交換してくれました。
昔、ブートレグと言わないで「海賊盤」と言ってた頃は当たり外れがひどかったんですが
最近のブートは音も既製のCDと変わらないくらいいいです。

やはり大阪という土地柄か、観客の反応がストレートですね。
GACHAさんのレポート漫画を思い浮かべながら聞いてました。
アーティの「あの〜」「そうですね」「おおきに」が可愛かったですね。
「ワタシハニホンヲ、オーデンシテ、アルキマシタ・・・・オーサカ、フクイ?」と言うコメントも
バッチリ入ってます。

82年の初来日の時はポールも日本語を喋ったんですよ。
「カレハ(アーティ)ワタシヨリ、スコシ・・・セガタカイ・・・カレハ・・・ワタシヨリ
1インチ、セガタカイ」って言ったんです。

GACHAさん、本当によかったですね。
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【880】ぼちぼちと…のはずがファンのひいき目炸裂
 GACHA E-MAIL  - 10/10/18(月) 23:26 -
  
☆高柳さん、こんばんは
>> 【866】イマジン 

本人+いろいろな方の歌う「イマジン」のご紹介ありがとうございます。

想像力―柔軟で自由な想像力は
誰でも持てるけれど
実はとても難しい…
豊かな想像力を持ちたいと思います。

>> 【867】HOTEL HOLIDAYS IN THE SUN 

> 「理想の彼氏」を吹替え版で観ました。

途中までのふざけすぎ…
そうなんですよね〜。

前半どうしてこんなに無理やり笑いを取ろうとするのかなと思ったのですが
コメディを期待する映画ファンにはこのくらいのパンチが必要らしいですね。
以前ネットでいくつか感想を読んだのですけど、前半部のみ褒める人もいて、難しいもんだなァと思いました。

映画は後半、ほんわかとした温かさが出てきます。

私が思うに、
アラム(相手役)は初めから温かくて思いやりのある青年ですね。(しかも実は有能 笑)
それが、強く主張しないとやっていけない世の中(特にNY)では評価されずに
逆にいいように利用されて、情けない状況に陥っています。

やがてサンディの家族と出会うことでもともと持っているよさがどんどん発揮されていきます。

だからこの映画はサンディの立ち直りでもあり
アラム自身の立ち直りともいえるんですよね。

映画の温かさはアラムによるところが多いと思います。
でもって
ファンのひいき目で、
アラムのちょっと可笑しくてユニークな両親も、アラムの温かさの一因だと思います(笑)

初めは、親の過保護家族みたいに見えるんですけど
(でもって、奥さんにお尻を叩かれている旦那さんに見える)(あ、これはそのまんま?)
じつはアラムの決断をいつも受け入れている、愛情あふれる親だということがわかります。

なので、映画ラストにも
親も子供も登場し、
決して恋人たちだけの話じゃないことがわかりますね。
それが本当に温かい…と思うのです。(あ、ひいき目すごく!あると思います 笑)

極端で派手な前半部とどうしても違和感があって
未消化になっている気がするので
ベスト映画とはいえませんが

アーティが温かい映画に出てくれて素直〜に嬉しいです(笑)

長くなっちゃった。すみません!!!

高柳さんの話に戻ります。
YUIさんのコンサート
> 「10月2日の大阪は、今までとなにかが違っていた」と
> いうことです。「最も感動的なステージだった」

よかったですね〜!

多分他のステージでも、高柳さんは感動されたと思いますけど
「もっとも感動的なステージ」とファンに評価されるステージの場にいられたことは
やはり、幸福な一期一会といえるのではないでしょうか。
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【879】「青い青い空」
 高柳 E-MAIL  - 10/10/17(日) 22:49 -
  
書き込もうかどうか迷いましたが、こちらに「口コミでひろげてください」とあるので、
書き込むことにします。
    ↓
http://eiga.hamazo.tv/e2310596.html

静岡県浜松市が舞台の映画「書道ガールズ 青い青い空」(注、「書道ガールズ」という
タイトルで、すでに公開された映画が別にあるため、今は「青い青い空」とだけで呼ばれる
ことが多いです)を、今月の11日、映画館まで観に行きました。

http://www.shodogirls.jp/top.html

すでに試写会で観ていましたが(私の会社も協賛しているため、ポスターやチラシを
たくさん持って帰りました)、そのとき感じたいくつかの不満点が解消され、青春映画と
して十分な感動作に仕上がっていることに、満足感を覚えました。試写会では画面の
大きさも音響設備も中途半端だったため、不満を感じてしまったようです。

上映後、太田隆文監督をはじめ、出演者の皆さんの舞台挨拶があり、その後握手会へと
続きました。

その舞台挨拶と、握手会での、女優の皆さんの一生懸命さ、一途さ、誠実さにとても
心打たれました。特に、映画の中で一番の熱演だった橋本わかなさんの笑顔が素晴ら
しく、その笑顔を見ていたら胸がいっぱいになってしまいました。

「良かったね!」と声を掛けてあげたくなりました。

今はまだ全国上映が決まっていないということですが、女優さんたちの努力が報われる
日が来ることを願っています。

こちらは太田監督のブログです。ご自分で「涙の名シーン」とお書きになっているのは
どうかと思いますけど・・・

http://takafumiota08.blog.so-net.ne.jp/
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